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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2025年02月13日

らのご両親も大変だろ

ただいま、故郷に移動中。
夫の実家、空き家。
誰もいないのだが、明日、注文したお節料理が届くので、実家で待機。
その間に、いつものお節料理を作る。
夫は、年末(遊び)、年始(仕事)で、不在。
わたし、全くのおひとり様。大丈夫か?
赤ちゃんじゃあるまいし、大丈夫に決まっている。 
が、生まれて初めての、おひとり様、お泊まり。
結婚してから、本当に初めて。
いつも、夫とペアで必ずいたから。
今後に備えて、おひとり様、予行演習のようなもの。

TV、独り占め。チャンネル権争いゼロ。
人の食事の支度や後片付けもしなくていい。
これは、かなり快適なのでは?

息子はまだ帰省の返事をして来ない。
何を出し渋っている?もったいぶっている?
帰省してもして来なくても、どっちでもいい気分になっている。
どっちになっても対応できるようにしている。
2024年、今年のお正月は、息子は弾丸帰省で、たったの半日しか滞在しなかったので、またそういう路線かも知れない。
はるばる遠方から海を渡って帰省して、たったの半日ステイ(夜、帰ってきて、朝5時に出発)には恐れ入った。
帰って来ても、帰って来なくても、まあ好きにしたらよいと考えている。
顔をみせてくれる意思があれば、見せてもらおう。

長女一家は、長女のお婿さんの実家に、年末年始、行く。
今日は移動日。
いつもは、年末年始は、我々の実家に泊まるのだが、今回は、あちらが先。
珍しい。
孫たちも、かさ高くなり、日頃、老夫婦二人だけの暮らしなのに、一気に6人も3泊もすると、あちらのご両親も大変だろう。
孫は、来て良し、帰って良し、の最たるもの。
あちらのご両親、お疲れが出ませんように、祈るばかりだ。

明日から迎春準備、明後日からお正月。
誰もいないけれど、それもまた趣きがある?
ないか?

わたしの実家では、三が日、お客さんの予約が入っているそうだ。
プライベートではなく、仕事のおもてなし。
貸切営業。
寒さ対策を頼まれたそうで、大きな8人用、床に座らない椅子型・ひらひら掛け毛布?付きコタツを用意していた。
義理甥は、自分の家のお正月は出来ないが、まあしかたない。
予約のお客さんは、ご贔屓筋の社長さんらしいが、庭丸ごと蔵付き一棟貸切、3日間も、どうやって過ごすのか、興味津々だ。
義理甥にはしっかり仕事してもらうしかない。

あっちもこっちも、人の移動、交流がある。
お正月は、やはり良いものだ。
  


Posted by lgiyhu at 11:07Comments(0)

2024年12月12日

工的加工も修正もしなけれ

久々久々ぶりの趣味の時間。
暑い中、お出かけ。
これがあるのと、ないのとでは全然違う。
自分という客体と向き合う。
マイワールドから外に出て、外から自分を見るuche lihkg

ちなみに。
夫の実家で孫たちと皆んなで夜に花火をした時、娘がスナップ写真をさりげなく撮っていて、家族限定共有の写真アプリにアップしていた。
ぎゃ。
何これ?
だれがどう贔屓目に見ても、正真正銘のおばあさん真っ只中。
服装、髪、姿勢、仕草、顔、、、!!
いくら周りの他人の目がないからといって、わたしの自然体はこんな姿だったのか。
わたしの知っている自分の姿の中で、今までで一番ひどかった。
孫との楽しい時間、穏やかに喜んでいるわたしの姿は、なんの人工的加工も修正もしなければ、あんな風だったのかuche伏
衝撃。
いくら意識していないからといっても、、、あれが手を加えない自然なわたしか、、、。
朝には髪も整えお化粧もしたのがまるで嘘のよう。

たんに、実物そのままの姿なのだが。ありのまま。
自分をいったいどんな風に思っていたのか。
こっちのほうが笑える。

最終日、孫たちと行った外食レストランで順番待ちをしていて、目に入った若い女性。
あんなにスラリとした美しい人なのに、背中が猫背。
骨の異常?
それなら仕方ない。
が、健康体で、意識の持ち方で修正出来るものなら、ピシッと伸びた背中を心がけたい。
せめて人目があるところでは。

そう考えると、今のわたしの趣味は、かなりアンチエイジングに役立つ。
意識するのとしないのとでは、長年経つと違ってくる。
積み重ねで差が出る。
病気ではないのなら、自分のために、せめてそれぐらいの努力をしたい。

・・・・・
と、行きに電車の中で、上記↑、意気込みを鼻息荒く書いて目的地に向かった。

今は、その帰り。
全然、違うこころ行き。雲行き。
行きの、やる気はどこへ行った?
出先での皆さんのレベルの高さに打ちのめされた。
しかも、その質の高さは、天賦のものに加え、やる気、時間、お金がかかっている。
若々しく瑞々しく目視できる筋肉の動き、整えられた肉体。
わたしと言えば、、、どれも皆目ない。
あるのは、見た目がそう変わらないならラクしよう、という怠けごころだけ。
目指すレベル、目標に近づくには、天賦のものがないなら、せめて、やる気、向上心、努力、時間、お金、忍耐力、持続性が必要だ。
サボりのわたしは、自分の非力を実感して、打ちのめされただけuche好唔好
ぱっと見、表面の包装紙だけをホンモノに真似て、皆さんと同じ場に入り込んでいる。
が、混じり込んでいるだけで、ホンモノではない、ニセモノ。
溶解してはいない。
それがよくわかる。
  


Posted by lgiyhu at 09:32Comments(0)

2024年10月30日

うになるとした

近年、子供に迷惑をかけたくないと、墓終いをする高齢者も増えている。
わたしは墓問題に、大変興味がある。

わたしは夫と同じ墓に入りたくないと思っていた時期もあったが、今は違う。
あーだこーだ、ああしたい、こうしたい、と好き勝手を言うと、人の手を借りず自分の力で出来ないなら、子供にかえって迷惑をかける。
墓地も昔からあるし、墓石は、夫婦のうち、残った方が自分の分と合同の(夫婦ペア一体型)墓石を建てるだろう。
後は子供が好きなようにすればよい產後胸部下垂
墓地は、スペースはあり、広々スカスカなので、まだまだ何代も建てる余地がある。
姑とその前の姑が力を合わせて協力して、先祖分を一つの墓石にまとめたため、スッキリ。
墓石にはご先祖様の戒名がズラズラ。
頑張りました。姑と、先代の姑。
位牌は、我々夫婦の分、一つ増えるが、ちょっと仏壇が窮屈になるBB便秘
まあ仕方ない。
更に増えて、どうしても仏壇に並べて置けないぐらい、ぎゅうぎゅうになるとしたら、孫の次の代か。
その頃には地球はまだ存在しているのだろうか。
たぶん、とりあえずは、まだあるだろう。
我が家に関しては先代たちの奮闘のおかげで自分たちの代は心配ないのだが週年禮品
引き継ぎ、渡すだけ。
わたしは相変わらず隙間で楽をしている。
息子の代になると、後は息子に任せる。
息子の考えひとつだ。

娘たちに関しては、何も心配していない。
各人、好きなようにすればいい。
ただ、わたしたちの墓には入れない。悪いけど。
宗派の決まりごと、ルールなので。
ぜひ、入れてほしい、とは娘たちも絶対に言って来ないだろう。
順番として、仮に言って来るとしたら、親を亡くした時の孫だろうけれど、その頃は、わたしはあの世だし。
お応えできない。
その頃、流行っている方法で検討していただきたい。

しかし、天皇家も女系もアリなのに、いまだに、墓に家父長制を維持するのは、どうなのか。
宗教には時代の流れは関係ないのか。
ではあるが、葬式も家族葬になったり、墓終いも行なわれたりする今の時代、核家族になり流れは食い止められない。
好きにしたらよい。
昔風を固持したければ、したらよい。
嫌なら止めればよい。
現代に生きる人々に選択肢を残したい。
昔は、何がなんでも、こう!と、頭ごなしに、疑問に思う瞬間もなく決めつけられていた。
強い求心力、強制力のようなものがあった。
しかし、自由にすると、かえって決められないことがある。
大まかに選択肢を絞っておいたほうが、決めやすい。
①踏襲(続行)②断絶(止める)③保留の3つ。
手直し、見直しもあり。
  


Posted by lgiyhu at 16:22Comments(0)

2024年08月17日

全てを受け入れ賛同

ブログは面白い。
書きたい欲求が、ムクムク。
たいして書きたくなくても、毎日更新したほうがいいかも?と、誰も望んでもいないのに、自分だけの気持ちから頑張る。
趣味とは、そんなもの。
気持ちの張りを作る。
これが仕事だとそうは行かない環球專上書院
義務感、悲壮感が漂う。
だが、達成感、充実感はすごい。

わたしは仕事はもうしない。
卒業した。
というか、結婚するまでの期間は実家で過ごした。実家暮らし。
稼業手伝いで、一生分の仕事は為した気分。

一人住まいの経験なし。
わたしのほうが夫より長生きすれば、憧れの一人住まいが出来る。
でも、独居老人枠。
同じ独身でも人生のスタート時と終了時ではえらく違う。
まあ、生まれる時も死ぬ時も一人であるが。
孤独死や、入院中でも家族と同居していても、死ぬ瞬間には誰も周りにいないことはあるuche高登
とは言え、生まれる時は介添人がいる。
トイレなどで人知れず一人で産む女性もなかにはいるけれど、レアケース。
あ、一人っきりではない、、、産まれる時は赤ん坊は、必ず母親がいる。母から産まれてくるから。
母も一人で産んでも、産んだ子供が最低一人(多胎児なら複数)必ずいるのだから、介添人がいなくても、当事者と子供、合計すると母と子、一人ではない。複数人。
(とは言え、時間差はあるものの、多胎児の場合、体外に出てくるのは同時に何人もではなく、一回につき一人づつ???)→シツコイ


わたしは、蝶ブログに関しては、ごくごく限られた人以外には、なんの関わりもない。
書きっぱなし。
長年、このスタンス。
無名の、何の特徴もない一般人の個人ブログに、よくぞお越しいただきましたuche lihkg
と言っても、少し読むとすぐ飽きられる。
これは事実である。
無常。無情ではない。
その中でも繋がり続けている人がいるのは奇跡だ。
適当に読み飛ばすか、ワンクリックして開くだけにしておくのも、アリ。
肉親、血縁者を含め、世界中のナニビトたるも全員が自分と全く同じ考え、感じ方、意見で、全てを受け入れ賛同、なんてあり得ない。
全てを重ね合わせるのは無理。不可能。
が、無関心が一番キツイ。
攻撃されるよりマシか。
各人、棲み分けが行われ、自分のテリトリー内で機嫌良く暮らせたらよい。
つまみ食いして、シェアできる部分だけを楽しむ。

あ、それと。
毎日、訪れたいブログの必須条件は、、、短文であること。
長文は、アウト。
これを十分承知の上で、自分の気分にまかせて長文を綴る愚蝶ブログは、一般的にはウケない。
自分の救済に徹底しているが、救済の中には、読んでくれる人がいるという実感も含まれる。
一役買っていただき、ありがとうございます。  


Posted by lgiyhu at 14:57Comments(0)

2024年06月28日

った気分になるらしい

しかも、昨日もアピールチャンスが来たので、昨日アップした記事をオススメ記事にしたばかり。
今日は、今から取り掛かる前のぐだぐだタイムだった。
で、一昨日も性懲りなくその日アップした記事をアピールチャンスに登録した。
なので、先程、指が勝手に登録した記事は、1度ならず2度目ということになる電腦掃描價錢
使い回し感あり。新鮮味のない使い古し。
指が勝手に動くから仕方ない。
しかし、指の暴走を脳は止められるのだが、わざと見過ごす振りをして、確信犯。
ではあるが、自分を自己擁護するために言うと、アピールチャンスが巡ってきても、アピールしない時もある!
て、なんだかムキになって言っているところが、うら哀しい紮肚

と、指の準備運動はこれぐらいにして。

さて、今日は日曜日。
曜日感覚がなくなって久しい。
いつもならとっくに始動し、出かける直前。
付けまつげ、しっかり付けた後、、、ぐらいの時間なのだが。
コロコロコロナで、付けまつげともしばらくサヨウナラしている骨質密度檢查

そもそも、付けまつげとは?
わたしにとっては、武装のひとつ。
相撲取りが土俵に上がって、自分の顔や身体を思いっきりピシバシ叩くように、わたしは気合いを入れている。
気合いが、なんで付けまつげ?となるが、気が弱い人が、真っ黒のサングラスをかけるようなもの?
(サングラスにスキンヘッドの、その筋の凄く怖いオーラを放つ顔見知り男性がいたが、サングラスを取ると、すごくかわいいチャーミングなパチクリお目々だった、、、)
あるいは、ヤクザ映画を見た後、映画館から出る男性は肩をゆっさゆっさ前後交互に揺らし、ガニ股で、ヤクザになった気分になるらしい。
高倉健とかに自分がなったように感情移入するそうな。
(昭和真ん中世代のわたしには、ニヤミス世代?
わたしはヤクザ映画は見ない。
暴力系は嫌い)
あれと少し似ている?
要は、外見を武装して、自分を奮い立たせるのだ。

だが、付けまつげは本人が思っているほどの効果はなく、スマホ動画で見ると、全く代り映えしない、ブサイクな顔。
そこで、しゅんと青菜に塩になるかといえば、そうではない。
写真や動画など見ない、撮らない。
臭いものには蓋、しかも、きっちり蓋をする。
誰かが何か言っていたとしても、聞こえないフリ。
そして自分に都合が良いように無理やり解釈する。

わたしは女装の趣味があるのか?
いえ、戸籍も身体も一応女性です。
付けまつげ心理を分析、解析すると、男性の女装趣味が理解できる手助けになる。
誰にでもある、変身願望。
性をまたぐこともある(バイアス、トランスジェンダー)し、人格が変わることもある。
メイクや装具だけでなく、車に乗るとやたら凶暴になったりする人もいる。
抑圧されたものが解かれるのだろう。  


Posted by lgiyhu at 16:12Comments(0)

2024年05月20日

て永遠にいるのだろう

息子の嫁、、、いない。不在。未婚。
娘たちは結婚し、子供もいる。
いわゆる、昔で言うところの外孫ばかり。
この発想そのものが、家父長制を引きずり、古いのではあるが激光脫毛

わたしが息子を産んだ時、周りは大喜びした。
特に舅の喜びようは一際だった。
わたしは、息子を産んだ段階で、もうわたしの役割を果たしたと感じた。
跡継ぎ製造機、お役目完了。
終了。ごくろうさま。

それはそうと、、、
今、孫は5人いるので、全員外孫であろうがなんであろうが、わたしはもういつあの世に旅立ってもよいと思っている子宮內膜檢查
(そういう人に限ってジタバタする)
無事、次々世代が存在するのを見届けた。
ただし、あの世に行く前に、家の中のぐちゃぐちゃ不要品の、最低、半分は処分しなければならない。
理想は不要品全部だが、理想が高すぎて挫折するのが見えている。

ちなみに、、、話を戻そう。
わたしが行く次の世界は、、、あの世の住まいなのだが、ものすごい大家族。
もう、嫁に来た時から完全予約制で、予約完了済み。
わたしは、あの世では最も新人になるので、先輩たちにイビられるか、イジられるか、大所帯の中で小さくなって永遠にいるのだろうか。
あの世に行けば、あの世が永遠だとすると、区切りがなくて困る。
あ、ここ、嫌、鞍替えしたい、引っ越したい、移住したい、と思ってもそれがあの世なら、次の場所が思い浮かばない。
生き返るわけにはいかない。
だから、どの宗教もあの世は最高であるよう、日々、信心せよという流れなのだろう。
信じるものは救われる。

あの世、予約席がぎゅうぎゅう詰めの大家族、大世帯である訳は、、、
たくさんのご先祖様を抱えていて所狭しと皆んな肩寄せ固まってお墓に寄り集まっている。
人口密度が高い。
お盆の時は先祖の皆さんは実家に里帰り。
わいわいガヤガヤ。修学旅行のよう。
仏壇の扉は開けているものの、わたしはあの世は見えない聴こえない人になって、この世で暮らす牙齒美白

しかしこれは、宗教的な観点。
イエの意義、家父長制と重なる。
時代や国によっては、天皇陛下のために命を捧げたり、聖戦をしたり、宗教はものすごい力を持つ。
女性を家に縛り付ける政策や課税方法と同じ。  


Posted by lgiyhu at 17:08Comments(0)

2024年05月20日

なるだけの話である

しかし、本人にしてみれば、こころが救われたかも知れない。
周りから見ると、ばかばかしいとしても。
どんな悲惨な悲劇のどん底にいても、宗教が自分を救ってくれるなら、立派なものだ。

「あなたは、神の元に召されます」
そんな教えがある宗教があるとしたら、喜んで神の元に召されるのかも知れないが、悪用されると大問題、社会問題だ。
国ごと、一丸となって突き進んでいた時代もあった相機配件
深刻である。

ある記事で紹介されていた話。
死ぬと、自分は死んだことがわからない。
客観的には、死は存在するが、主観的には死は無いそうだ。
だから、心配しても始まらないとのこと。
あっけらかんとして明るい。
ふむふむなるほどと納得できた。
考え方も色々。
自分が好きな考え方を選ぶとよい。
選択肢が多すぎて、眠くなりそうだ。
残された自由時間を使ってしまうには、あまりにももったいない。
不眠で睡眠不足の人にはちょうど良い睡眠導入剤になる共享辦公空間
わたしには、たんに集中力や緊張感が持たなくなるだけの話である。
眠るのが大好きで、大の楽しみ、というのも、立派な教え、生き甲斐の一つだとか。
(冒頭のミニチラシに紹介されていた)
眠り姫であるわたしは、「眠り教」の幹部ぐらいにはなれるだろうか香港投資移民條件
否、なれない。
ただ自分が快眠を貪るだけで、人のことなど眼中にないから。

またまた長いだけの、睡眠導入記事になってしまった。  


Posted by lgiyhu at 17:08Comments(0)